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軍事技術として確立したインターネットが民間に転用された二つの隠された理由

Gerd Altmann による Pixabay からの画像   目次 読了13分 人々の生活に欠かすことのできないツールとなったインターネット 新たな通信網を欲していた米軍が推し進めたネット技術 表に出ている軍事技術には何らか...

2019/09/15

ゲームの良い影響を三国志の事例から熱く語ります。






小舟に乗る魏の曹操

曹操 

作 月岡芳年
Wikimedia Commons パブリックドメイン 



三国志といえば、ファンそれぞれで思い入れのある武将が全く違うぐらい、個性的で魅力のある人物が大勢登場します。


その1800年前の中国大陸の息吹を日本に伝えてきたのは、小説・人形劇・漫画・ゲームなどでした。





特に横山光輝さんの漫画「三国志」は、各武将の機微を魅力的に描き、広く親しまれている作品の一つです。

若い頃、私も当然のように読んだのですが、私が三国志の世界に足を踏み入れるきっかけとなったのは、ゲームの三国志でした。

それも初代ファミコンの、しかもナムコの三国志でした。

証拠も証言もある不正選挙・ムサシについて検証する







投票用紙に鉛筆で候補者の名前を記入するところ


akizouさんによる写真ACからの写真 



選挙が行われると、今回も不正があったと一部では大騒ぎになります。

民主主義の根幹とも言える選挙で不正が行われたら、それは由々しき問題です。




そもそも不正選挙を行えば、正しい国民の審判が反映されず、政権の施策に対するチェック機能も働かず、政権の交代も起こり得ません。

今まで日本で起きた主だった不正は、滋賀県で起きた、未開票の投票用紙が入った投票箱をそのまま数えずに処分した事案、香川県で起きた、未集計の有効投票用紙を集計しないまま無効票の箱に混入した事案、宮城県で起きた、白紙投票を勝手に水増した事案などがあり、しかもこれらには、選挙事務局長といった立場の人間が関わっていたのです。

2019/09/10

冒険をテーマにしたおすすめの児童文学書「はてしない物語」










あなたにとって忘れられない一冊は何ですか?

と問われたら、間違いなく私は、ミヒャエル・エンデ作の小説「はてしない物語」を上げます。




映画「ネバーエンディング・ストーリー」の原作にもなった本書は、主人公が本の中の世界に入り込み、冒険していく物語です。

私は小学校六年生のときに読んだのですが、読み始めたらもう本当に止まらず、夢中になって本の中の世界を旅し、ページが終わりに近づくと、探検を終えてしまう悲しさを覚えたぐらいでした。

2019/09/08

東日本大震災で隠され続けてきた事実 米軍が戦前に実用化していた人工地震の疑惑を検証する







東日本大震災で壊滅した海辺の町を上空から米軍ヘリが撮影
パブリックドメイン



2011年3月11日に東北地方を襲った巨大地震は自然災害ではなかった。

このことを初めて聞いたとき、何を馬鹿なこと言ってるんだと思いました。


あれは人工的に起こされた地震だって?

そんなことあるはずがない。亡くなった方々に失礼だ!


このような反応になるのは当然で、私もそう思っていました。

しかし、様々な事実をかき集め、点と点を繋いで線から面にしていくと、そこから導き出された結論は、311は自然災害ではなく、故意に引き起こされた地震の可能性が限りなく高いというものでした。






それを証明するため、これから幾つもの事実を列挙していきます。

ただしその前に、地震兵器や気象改変装置の存在は、国際政治軍事上において常識であることを確認しておく必要があります。

その使用を禁止する条約も締結されています。