2018/01/14

間違いだらけの成功本  成功者になるために知っておくべき一番大事なこと






成功 サクセス


Gerd AltmannによるPixabayからの画像 


あなたは成功したいですか? と問われてNOと答える人はいないでしょう。

成功の定義は人によりますが、特に男性は、お金、地位、名誉という俗にいう成功を追い求め、人生を生きていきます。





男性がなぜ、お金、地位、名誉を追い求めるかは、生命の条件と言われる代謝と自己複製から説明できます。

2018/01/08

愛国的な日本人のふりをした安倍晋三とネットウヨクの正体 GHQが企んだ日本の間接統治と分断統治







在特会 偽装保守 似非右翼






目次 読了時間15分



 

  1. 剥がれ始めた安倍晋三という政治家の虚構
  2. 民族差別を声高に叫ぶ在特会という組織
  3. 不可解なイケダハヤト氏の擁護発言
  4. 保守系団体my日本に対するイケダ氏の筋違いな批判
  5. イケダハヤト氏の発言の背後にあるもの
  6. イケダ氏の記事が検索結果の上位に表示されていた理由
  7. 在特会の背後にいる在日朝鮮勢力
  8. 日本人の言論を封じるための自作自演ヘイトスピーチ
  9. 在特会に与えられた幾つもの役割
  10. GHQが日本統治に利用した在日朝鮮人
  11. 日本のカジノはパチンコ業者が儲かる仕組み
  12. 戦後の日本はCIAの工作員によって形成されたという事実
  13. 小泉家・安倍家に連なる政治家が行った反日本的政策
  14. 安倍晋太郎が李家の血筋を引く背乗り(はいのり)の可能性
  15. 日本人ではない右翼団体の構成員
  16. ソフトバンクという会社の実態
  17. Naverの違法を後押ししてきたYahoo!
  18. 韓国の諜報部で勤務していたLINEアプリの開発者・李海珍
  19. 小泉純一郎という人間の正体
  20. 孫正義の背後にいる戦争屋(ディープステート)
  21. アメリカ同時多発テロ事件(911)の破壊工作に関与したと告白したCIA工作員
  22. 安倍晋三・ネットウヨク・桜井誠の正体は戦争屋(ディープステート)の工作員である



1 剥がれ始めた安倍晋三という政治家の虚構



不審死や自殺まで発生したモリカケはうやむやのまま、安倍晋三は総理の職を辞任しましたが、嘘だらけの政権運営の中にあっても、ネットウヨクたちは、「安倍さんの他に誰がいるのだ」と散々叫んできました。

日本の国民が、安倍晋三にNOを突きつけていた理由は幾つもあります。例えば、


  • 緊急時にリーダーシップが取れず、多くの命が失われている。
  • 「最悪の事態になった場合、私たちが責任を取ればいいというものではない」といった国民の命を預かる政治家として考えられない発言をしている。
  • 平気で嘘を吐く
  • 原稿には、「間をとる」「水を飲む」といった事まで記されている。
  • 原稿には、普通の漢字にもフリガナが振られている。
  • ウイルス騒動のドサクサに紛れ、自らの犯罪を隠蔽する活動をしている。


これが日本の最高指揮官の姿でしたが、それでも盲目的に支持するネットウヨクたちと、「日本を取り戻す」というキャッチフレーズに対する疑問の声が、国民の中で日増しに大きくなっていきました。








外交の安倍にしても、ロシアのプーチン大統領は、「北方領土を返せば米軍が来る可能性がある」とまで語っており、相手にされていないどころか、安倍は誰かの操り人形であり、ネットウヨクが声高に叫ぶ姿とは真逆ではないのか、そう考える国民が増えていきました。

結論から言うと、安倍晋三という政治家は、政策を含めてディープステートの手先以外の何者でもなく、ネットウヨクが世間で広める姿は大嘘であり、愛国的どころか実態は真逆の総理大臣でした。

またネットウヨクたちは、安倍さんはパチンコ業者も追い詰めていると叫んでいましたがそれも嘘で、多くの日本人を借金漬けや廃人に追い込んでいったパチンコ換金の合法化を目指すカジノ議連の最高顧問も務め、そのパチンコ業者が儲かるためのIRも推進し、パチンコ御殿なる邸宅を建ててもらったこともあるように、ネットウヨクが誇らしげに語る姿は大嘘で、日本国民のことを一切考えていない売国的な首相でした。

では、なぜネットウヨクがそこまでして嘘を広め、そこまでしてこの傀儡政治家を支えてきたのか、その理由を彼らの正体とともに説明していきます。

2018/01/02

学生時代に経験するべき最も重要なこと





卒業証書の入った丸い筒を持つ女学生


Ni_photoさんによる写真ACからの写真 




高校や大学時代といえば、まさに青春真っ只中であり、勉強や部活に全力投球の学生も多いことでしょう。

将来、自分は何をして生きていくかは容易には決まらず、未来に対する漠然とした不安と期待を抱えながらも、日々楽しく過ごしていることでしょう。






ただ、この期間を終えれば、否が応でも卒業して社会に出て行かなければなりません。

そして、社会は学生が考えているよりも厳しい世界です。